アプローチの真髄とは、ゴルフのスコアを本気で縮めたい、と思いってるあなたへ伝授する、何よりも大事なショートゲームの真髄ともいえる、アプローチを極めるノウハウで一生使える正しい理論のゴルフ上達法です。
2011年 10月 31日 (月)

アプローチの真髄


一生使えるゴルフ理論

あなたのベストスコアを確実に更新し、飛距離で負けてしまう相手に、スコアで勝つことが出来るようになり、アプローチノウハウの 「一生使えるゴルフ理論
一度覚えてしまえば一生有効で、日本で唯一と言って良いほど、本格的なアプローチノウハウのお話を伝授します。

何よりも大事なショートゲームの真髄を公開します。
「飛距離で勝てない相手にもスコアで勝つ」 と言う醍醐味を、是非あなたにも味わって欲しいと思います。


アプローチの真髄


ゴルフスイングについて

背の高い人は、激しく叩かず長いリーチをうまく利用して〞ゆっくりリズム〞でスイングするとよいと言われます。

ですから、いつもボールを体にできるだけ近づけて立つアドレスを、心かけています。

背の高い人は、一般的に前傾姿勢、いわゆる〞前かがみ〞になる傾向があります。

ボールを体の近くに置くことによって、背筋を伸ばして構えることが可能となるのです。

ところが、この状態からバックスイングに入るには、続きはこちらバックスイング


アプローチの真髄 ゴルフ上達法

「パワーで勝てない相手にも、巧みな小技を駆使して勝利する事が出来る」 ゴルフほど年齢差のあるプレイヤーが同じ土俵で戦えるスポーツは珍しいと思います。
それは、 ゴルフがパワーだけに頼るスポーツではないからです。

「アプローチの腕を磨き、自分の得意の武器にしよう!」 歴代の偉大なゴルファー、帝王ジャック・ニクラウスは、
「スコアの70%はピンから120ヤード以内で打たれる。
だから、ゴルフ上達法は、アプローチを重点的に練習すべきだ」
と言葉を残し、
皆アプローチの重要性を説いています。



アプローチの真髄」とは・・・!?

これからお話しして行くアプローチのノウハウは、日本で唯一と言って良いほど本格的なアプローチノウハウのお話です。
インターネットで日本一になったゴルフレッスン教材を書き上げた私が、 何よりも大事なショートゲームの真髄を公開します。
私もプライドを掛けて真剣に書いて行きますので、1語1句、慎重に、じっくりと読み進めてみて下さい・・・ 
スコアアップには欠かせない「ある重要な話し」をしたいと思い前々から「いつかは、しっかりとした形で多くのゴルファーに伝えたい!」思っていた重要なことなのです。

詳細はこちらから



アプローチの真髄 アプローチ理論

「アプローチは、2つの打ち方だけ練習すれば良い」
アプローチには2つの「方向性」が有り、その2つの練習をする事で、 あらゆる状況からの打ち方、さまざまなテクニックに対応できるようになります。
マニュアルは、読んだだけでも有る程度効果は出ますが、やはり実践しなければその全てをマスターする事は出来ません。
なので、読むだけではなく、アプローチ理論に沿って必ず実践をして欲しいと思います。


実践者の感想

アプローチの真髄 実践された方の感想

アプローチの専門書

内容の一部紹介 自宅でお金を殆ど掛けずに出来る、シンプルで、楽しみながら取り組める「最高の練習法」とは?
「正しいアドレスの形」を理解し、ミスを減らす方法とは。
ロブショットよりも更に高々と上がる「スーパーロブショット」とは?
「プロのインパクト」のブラックボックスを公開します・・・「プロと同じヘッドの入れ方」を具体的な方法で理解し、ダフリ、トップのミスをほぼ無くす方法とは?
殆どのゴルファーが間違えている「アプローチの正しいグリップの作り方」とは?
たった1つの「ある」ポイントを意識するだけで、バックスピン量を格段に多くしてしまう方法とは?
クラブの構造上、普通に構えてしまってはアプローチは上手くいきません・・・クラブの構造を考慮した、アプローチ特有の構えとは?
アプローチの練習で「あるポイント」を意識するだけで、ついでにフルスイングまでも改善させてしまう都合の良い方法とは?
「転がすアプローチ」と「上げるアプローチ」の具体的な打ち方と、それぞれの本当に正しい打ち方を理解し、様々なテクニックに活かす方法。
ボールを打たなくてもアプローチの距離感が良くなる方法とは?
グリップの握る強さは強い方が良いのか、軽く握る方が良いのか・・・その答えと具体的な理由とは?
グリーン周りからほぼ失敗する事無く寄せる事が出来るテクニック、「パッティングストロークアプローチ」とは?
番手、距離別のキャリーとランの比率を理解し、状況に応じたクラブ選択を間違いなく出来るようになる方法。
左足下がり、左足上がり、つま先上がり、つま先下がり、そんな状況が発生しても、もう打ち方に悩む必要は有りません・・・あらゆる傾斜からの具体的な打ち方を徹底解説。
 etc…






アプローチの真髄ってどう?

Q&A

アプローチの練習にあまりお金は掛けたくないのですが、実践にお金はかかりますか?
マニュアルの実践には、アプローチ練習用のマットと、アプローチ練習用のボール、その他は500円程度で購入できる小物以外には費用は掛かりません。練習場でお金を払い、球を打つ必要も殆ど必要ありません。
自宅で実践できて、最も効果のある練習法を紹介しています。
読んですぐに効果が出るのでしょうか?
読むだけで直ぐに効果は出ます。
なぜなら、第5章の内容は、読んで内容を理解し(非常にカンタンで、誰でもすぐに覚えられる事です)そして意識するだけで効果が出るノウハウだけに特化しているからです。当然ながら、この章を意識するだけで「アプローチの真髄」を全てをマスターする事は出来ませんが、ノウハウを知るだけで効果が出るポイントを紹介していますので、 即効性も有る内容になっています。
私は体力に自信が無いのですが、それでも実践できますか?
全く問題ありません。
実践に体力は必要ありません。と言うよりも、体力に自信がないのならアプローチを極めなければ良いスコアを出すことは不可能です。
なので、もし体力に自信が無いのであれば、アプローチは絶対にマスターして下さい 。(飛距離で負けてしまう相手に、小技のテクニックで勝つのは本当に楽しいですよ。小が大を喰う醍醐味です。)
レフティーでも実践可能ですか?
基本的には問題は有りませんが、ただ「右」と「左」の表記を、反転して読んでいただく必要が有ります。その点だけご了承いただければ、レフティーの方でも問題は有りません。
パッティングのノウハウは書かれていないのですか?
今回のマニュアルにはパッティングのノウハウは書かれていません。
150ページ、全てが完全なアプローチの内容となっております。
マニュアルを実際に読んだ方は、どんな感想を持っていますか?
先程、ほんの一部のお客様の声を紹介しましたが、今一度他のお客様から頂戴したご感想の一部を紹介しますので、参考にして頂ければと思います。

アプローチの真髄

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ゴルフ雑感

背の高い人のバックスイング

ボールを体にできるだけ近づけて立つアドレスでは、上体も肩も大きく回していかないと打てません。

そうして、右足に体重を移動させながら、グリップを頭からできるだけ遠くに離して、バックスイングを取っていくのが〞コツ〞です。

しかも、トップ・オブ・スイングでグリップも右肩の後方にセットできれば最高ですね。


トップが正しければ、打ち急がすに叩けます

頭とグリップの位置が離れているから、ダウンスイングとインパクトまでに余裕のある〞間合い〞がとれ、スムーズにヘッドが抜けていくのです。

ゴルフボール体に近づけて立つアドレスでは、下半身が重要です。

つまり、ダウンスイングの始動は、下半身のリードを主体にしているからできるのであって、腕とシャフトが遅れてきた分、それがインパクトでのヘッドスピードにつながるわけです。

トップでのグリップの位置が正しければ、打ち急がずにヒットでき、インパクトでも詰まらずに振り抜けます。

フィニッシュで左足に体重が乗っていけるのも、うまく振り抜けた証明です。

故に、背の高い人はアドレスでボールに近く立つ工夫も大切です。

それにはトップでのグリップ位置と下半身のリード、リズム、タイミングが重要なポイントとなります。


正確なショットの為に

アドレスの位置からバックスイング、トップ・オブ・スイングに移っていくなかで、上体をうまくスエートしなから左肩を回転させています。

上体を捻ってからダウンスイングまで入っていくわけですが、この時点ではまだ右足のカカトが上がっていません。

ここでガマンして、できるだけ“沈んだ〞状態でボールをヒットさせるのです。

体全体を使ってターンするからスイングに粘りが出て、ゴルフボールに対して正確なスイングができるのです。

手首だけでターンせず体全体を使ってターンしているから、スイングに粘
りも出てくるわけです。

つまり上体のヒネリと回転を生かし、浮き上がらないでボールをヒットす
れば、それだけ球筋の狂いも少なく、正確をショットが出るようになるのです。

安定したショットの為に

ゴルフはまぐれでカップイン出来ても、喜びはその時だけですから、どうしても安定したショットを身につけたいものです。

安定したショットを打つには、足首の軟らかさも要求されますが、すべての人にできる芸当ではないでしょう。

ですから、足首の軟らかを鍛錬するのも、ゴルフ上達の一手段でしょう。

ゴルフ上達の語録1
インパクト後の左ヒジの曲がりを気にするより、むしろ、手首を返さず体全体でターンすることを最優先に考えてスイングする方が大事、常に体が沈んだ状態でボールをヒットさせる事に集中すれば、もっと飛ぶようになる。

ゴルフ上達の語録2
飛ばす秘訣は、常に約80%程度のカでスイングし、トップでグリップの位置を頭からできるだけ遠く離し、右肩の後方がベスト、そこからだとスムーズにクラブが下りてきて、インパクトに詰まらず振り切れる。

ゴルフ上達の語録3
トップでの、捻転が少なく右手で叩くクセがつくと、体を痛める要因になるので、体全体を使い、下半身を生かしたゴルフスイングをしてこそ飛距離も出るようになる。



ゴルフはアプローチが原点

ゴルフが上手くなりたいと思うけれど、なかなか思う様に上達しないという方の為に、先輩プロ達の残した言葉を拾い集めてみました。

アプローチを極める為に1
くるぶし一つ離して構え、体の近くでスイングする練習を重ね、また同じ番手のクラブで連続して打つのではなく、奇数日は5番か7番アイアン、偶数日には6番か8番アイアンとするように、番手を変えて練習をすると飽きがこなく、実践でも番手に対する苦手意識も和らぐ。

アプローチを極める為に2
トップ・オブ・スイングが下がり気みでも、左肩は絶対に下げずに回転させる、フィニッシュでも左肩が目標を指すまで思い切り回せば、腰もついてくる。

アプローチを極める為に3
キレイなインパクトを作ろうとせず、コンパクトでスマートな力感あふれるイメージで、インパクトを右腰あたりに振り切れば、スイングにスピードがつき飛距離アップに繋がる。

アプローチを極める為に4
トップの位置は右肩の上が理想だが、トップからダウンに入る瞬間クラブが寝た状態になってしまうと、スイングが狂ってしまう。
故に、ドライバーショットでは、トップからインパクトまでスイングコースを崩さずスイングすると、ダブる事が少なくなる。

アプローチを極める為に5
バックスイングでボールを左目だけで見る位の気持ちでスイングすると、体も回転しやすくなる。
そうする事で余裕のあるパワースイングができ、自然とショットも安定する。

  アプローチの真髄







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